協奏詩曲 – ソシアルハーツ

帰山栄治作品解説集の「協奏詩曲」にソシアルハーツのYouTube音源へのリンクを掲載しました。

https://www.bass-world.net/kaeriyama/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%81%AE%E7%82%BA%E3%81%AE%E3%80%8C%E5%8D%94%E5%A5%8F%E8%A9%A9%E6%9B%B2%E3%80%8D

帰山栄治氏の本名

帰山栄治作品解説集」では「帰山栄治」と表記していますが、コンコルディア方面などで「歸山榮治」と旧字体で表記している場合があります。

どちらが正しいか確認してみました。
と言っても、戸籍抄本とかを入手できるわけはないので、公式に準ずるものとして、名古屋大学ギターマンドリンクラブ同奏会名簿で確認しました。

結果は「帰山栄治」です。

しかしながら、氏のスコア等で「歸山榮治」と表記している場合もありますので、旧字体の「歸山榮治」は筆名と考えるのが妥当だと考えます。

Amazonプライムミュージック、微妙かも

Amazonプライムミュージック、微妙かも。
誰もが金を出して聞きたがる超ヒット曲はなくて、マニアが金を出して聞きたがるマイナーな曲もない。

マーラーの交響曲も全楽章あるのは巨人と復活と大地の歌のみ。

真剣に聞くのではなくて、BGM的に聞き流す使い方が合ってるのかも。

(2018.1.24 追記)
「Mahler Symphonies」で検索したら全曲出てきました。
英語ならいいのかー。
でも、Amazon Echoで英語タイトルの曲を再生できない問題引き続き発生中。